about

who
we
are

私たちVIVITAは、子どもたちが生み出すアイデアをカタチにするシード・アクセラレーターです。

子どもたちの可能性を最大限に開花させてあげたいと願うアート、デザイン、サイエンス、音楽、食など様々な分野の第一線で活躍する大人たちがサポーターとして勢揃い。

彼らの好奇心の「種」の成長を加速させ、ワクワクする未来につながるイノベーションを生み出します。

why
we
do

子どもたちが大きくなる頃の未来に、世界はどうなっているのでしょう? ひとつだけはっきりしていることがあります。

それは、彼らは現在とはまったく違う社会に生き、まったく新しい仕事に携わり、まったく新しい暮らし方をしているということ。

そのような時代を子どもたちがいきいきと楽しく生きていくためには、子どもたちは「自ら未来を切り開いていく力」を身につける必要があります。

目指すのは、科学技術がつくりだす社会の変化に子どもたちが正面から向き合い、彼らが生きる未来を自分たちの手でつくりあげていく力を培えるようになること。

子どもたちに人々を幸せにする未来を創る人になってほしいと心から願う有志が集まってVIVITAが生まれました。

What
we
do

私たちは「好き」を仕事にする人が世界を変えると信じています。

「好き」なことを見つけた子どもたちと、「好き」を仕事にしている大人たちが一緒になって最高におもしろいプロジェクトに取り組むクリエイティブ・コミュニティ「VIVITAスタートアップクラブ」を運営することを通じて、遊びの中からこれからの時代を生きていくために大切なことを共に学びあう環境を作ります。

community

vivita startup club

team

会田 大也

museum educator

2003年より山口情報芸術センター【YCAM】の教育普及担当として11年勤めるなかで、オリジナルのメディアワークショップや、公園型の展覧会などを担当。2014年より東京大学大学院ソーシャルICTグローバル・クリエイティブ・リーダー[GCL]育成プログラム特任助教。

子どもにとって「世界が書き換え可能」であると信じられるような環境を構築することを達成できると思い、VIVITAへ参加しました。

穴山 信一

service planner

鋼製橋梁メーカーにて橋梁設計から、オリジナル遊具、公園全体の企画提案、設計業務を担当。2008年にキッザニア甲子園の立ち上げに関わり、スポンサ企業各社と連携して子どもの職業体験プログラムの開発、施設外での地方創生イベントの立ち上げなどを8年間に渡り担当。

キッザニアでのバックグラウンドから、子ども達にとって人や社会とつながる体験は、世界を広げ、大きな成長を促すとても大切な時間だと信じています。子ども達が自分の生きている世界を再認識して生きる力をつけていけるような新しい場所を作りたくて、VIVITAに参画しました。

天野 匠

software engineer

高校時代に当時最新のPC-8801に触れてパーソナルコンピューターの未来を確信する。大型機ソフトウェア開発を経て、1990年にマイクロソフトに入社、Windows 3.1やWindows 95の開発リード、2001年からはオンラインサービス、2008年からはWebメールシステムのシニア開発リード・マネージャーを務める。

一男一女の父。妻に呆れられつつ、聖地秋葉原からはどうしても離れられない。

アリサ サリコワ

ux researcher

モスクワの経済学の高等学校で世界経済と国際情勢を専攻。卒業後は、日本で慶應義塾大学大学院のメディアデザインを専攻しました。卒業後、現在UXリサーチャーとして、VIVITAに参加しています。

板本 伸太郎

software engineer

WEBのソフトウエアエンジニアとしてBtoBの受託開発からこの業界に入り、自社サービスではソーシャルゲーム、Androidアプリ開発をベンチャーや大企業で色々と経験してきました。

VIVITAではこれまでで一番、自分自身が心底ほしいと思えるサービスに携われる事をとてもとても良い縁をいただけたとうれしく思っています。2人の娘とVIVITAの製品で一緒になって遊びながら学んで、成長する近い未来をモチベーションに取り組んでいきたいと思っています。

今井 正敏

mechanical engineer

大学院を卒業後、ソニーに入社。PCのメカ設計を経て、VIVITAに参画。

メカ設計はモノを0から創る仕事。モノを創ることに楽しみを見出したのは、子供の頃に経験した模型いじりがきっかけでした。それだけ子供の頃の経験は貴重でかけがえのないものだと思っています。子供達の有限の時間の中で無限に広がる可能性を刺激する、その手助けをVIVITAでしていきたいと思っています。

今冨 啓太

designer / engineer

大学でプログラミングを学んだ後に、バンダイナムコでアートディレクターを務め、新卒から10年を経てスタートアップの世界に足を踏み入れました。

いつも「いいものをいい感じに作りたい」と思っています。ざっくりな表現ですが、アウトプットにはプロセスも重要だということです。VIVITAは、子供の世界に全く新しい製品を生み出そうとしています。プロセス作りからのスタートです。1児の父になり、そこで1から取り組みたいと思い参加しました。

上町 達也

designer

大学卒業後、カメラメーカーにてデザイナーとして従事した後に起業し、工芸品から工業製品、スペースのデザインなど手がける。金沢美術工芸大学非常勤講師。

未来の可能性は子供たちが未来に夢を描けるか、その夢をカタチにできるかにかかっていると思います。そのための発見や発想を育むためのサポートが私たちのミッションだと考えます。「クリエイティブのためのクリエイティブ」とてもやり甲斐のある仕事です。共に熱くなれる方お待ちしています。

大久保 克一

devops engineer

2003年に株式会社ライブドア(現NHN テコラス株式会社)に入社、サーバーエンジニアとしての道を歩きはじめる。その後、大手、ベンチャーと様々なIT企業でインフラ担当を経て、VIVITAに参画。

VIVITAの「子どものための理想のデバイス・学びの環境を作る」という想いに共感し、参加しました。子どもたちと一緒に笑顔、発見、好奇心を育てていきたいです。

大野 愛弓

service planner

中学・高校を海外で過ごした経験から、これまでインターナショナルスクールの立ち上げや運営、またイベントやカリキュラムの企画を行ってきました。 毎日をたくさんの子ども達と過ごす中で、子ども達の持つ無限の可能性を感じ、「これからの未来を創っていく子ども達が自分の可能性や夢、発想をカタチにするきっかけをもっと作りたい!」という思いが強くなりました。そんな中VIVITAに出会い、子ども達の未来に対する真剣さ、また教育への情熱に共感し参画いたしました。

ここでの時間や体験が子ども達にとって新しい「気づき」や「きっかけ」となり、変容し続ける世界を生きる力となりますように。

加々見 翔太

catalyst

大学で音響信号処理、大学院ではメディアデザイン・UXデザイン・プロトタイピングを専攻しました。卒業後、電子楽器・インタラクティブアート・IoT家電といった領域の企画開発を経験し、2017年にVIVITAに参加しました。趣味では秋葉系インタラクションと題して、ボーカロイドの楽器やVJソフトを企画・開発、アイドルのVJなどもしています。

これまでの経験から、デザイン思考やプロトタイピングといった考え方は、一般教養として幼い頃から学べても良いと実感しています。子供の自由な発想、その具現化を加速させる製品・サービス・環境づくりに貢献していきたいです!

柏本 和俊

software engineer

新卒でパナソニックにソフトウェアエンジニアとして就職、携帯電話やカーナビゲーションシステムのサービスからアプリ、ミドルウェアの開発に携わってきました。一方で個人的な趣味として、Androidアプリや面白ガジェットの制作を楽しんでいました。

その趣味に加え、子どもや子ども向けおもちゃが大好きなこともあり、自分がよりワクワクできる仕事としてVIVITAに興味を持ちました。子どもたちが夢中になれるような、そして保護者の方にも安心してもらえるデバイスを作りたいです。難しいミッションですが、このチームなら実現可能だと感じ、VIVITAへの参加を決めました。

鎌田 一征

software engineer

小学生からプログラミングを始め、中学生の時に雑誌に投稿したプログラムで初めての原稿料をいただいて以来、プログラミング一筋です。

1児の父ですが、息子はロボット作り・音楽・漫画など色々なことに好奇心旺盛です。そんな子どもたちに学びつづけることの大切さ、そしてできればプログラミングの楽しさを伝えるとともに、一緒に新しいモノを創りつづけていきたいと思っています。

川崎 文資

associate planner

滋賀大学大学院教育学研究科にて、科学コミュニケーションに関する研究をしています。学校教育だけでなく様々な教育現場を経験したいと思い、教育系NPO団体での活動やワークショップの実施などに関わってきました。現在は休学し、VIVITAにはインターンとして参加。

子どもが好きなことをするときの行動力や想像力にはいつも驚かされます。VIVITAでは、その好きを刺激し、大人と子どもが一緒に色んなプロジェクトに取り組みます。今までにない教育の形に興味を持ち、VIVITAに参加しました。子どもの「あれを作りたい」、「こんなこともしたい」、そんな好奇心が未来につながるサービスを提供したいと思っています。

窪田 有希

navigator

なんとなくわくわくする方に流れていたら、いつのまにか今の会社に居ました。人生って案外そんなもので、結局出会いと人の繋がりが一番大事なのではないかと思います。VIVITAは利益云々ではなく、本当に未来の子どもたちのために。と、心の底から願う、情熱あふれる会社です。私もその思いに賛同し参画したいと思いました。ここにしかない出会いと繋がりをぜひ。

熊谷 朱美

service designer

株式会社デンソーにて産学連携活動、オープンイノベーション推進を経て、VIVITAに参画。

新しい技術やサービスが生まれ、日々変わり続ける世の中。現状の教育・環境のままでは、子どもたちには未来を変えられません。前職で培った人脈や経験を活かし、 “子どもたちの未来に橋を架ける” 業界トップの会社にしたいです。また自身のハンディキャップ(難聴)も活かし、インクルーシブデザインの視点からこれまでにない新しい価値を生み出していきたいです。

小寺 孝明

service planner

大学在学中に舞踏や舞台美術の活動を行い、その後、ウォルト・ディズニー・ジャパン、日本科学未来館などでサービス/コンテンツ企画を経て、VIVITAに参画。

子どもの頃からプログラムから電子工作、ダンスなど幅広く興味があり、これまでの様々な経験を活かして子どもたちの可能性を無限に広げるようなサービスを創り出したいと思っています。

笹川 萌

associate planner

東京学芸大学大学院教育学研究科に所属し、絵本・イラストの作品制作を兼ねながら社会教育の場での表現を通した学びについて研究しています。小学校での講師経験をはじめ、こども向けワークショップの企画、NPO団体でのインターンへの参加など、さまざまなフィールドで教育について考えてきました。

子ども達とかかわる中で、子ども達の持つ好奇心の強さと好きなことへのひたむきさには、いつも刺激をもらっています。これからの未来をつくっていくには、その好奇心とひたむきさは大きな原動力となるでしょう。そして、子ども達を育てる大人も子どもたちといっしょに未来について考え、学び、創り上げていくことがとても大切なことだと感じています。 VIVITAでは大人と子どもが一緒になって本気で学び、楽しんでいる姿があり、これからの未来を豊かに生きていくためのヒントがたくさんあります。私もこの環境のなかで共に未来について考え、学びを深めていきたいと思いインターンへと参画しました。 私の好きな「表現すること」もプラスして、子どもも大人も未来へ向けてより楽しい歩みができますように

佐藤 桃子

service planner

これまで幼児向け教材の編集や、離島の公立塾で高校生向けのキャリア教育に携わってきました。子どもたちと、様々な専門性を持ったメンバーと共に、学びの場づくりができる事がうれしくて、VIVITAに参画いたしました。

子どもと大人が一緒に、本気で楽しんだり悩んだりする経験が、一人ひとりの良さを顕在化させ、未来をつくる力になるのではないかと思います。そんな経験がたくさん生まれる環境を育てていきたいです。

嶋田 翔三郎

hardware engineer

"世界を変える発明家になりたい!"そう思いハードウェアエンジニアとして新卒でソニーに入社、 その後このメンバーと出会いその想いに共感したため思い切ってVIVITAに参加しました。

これまでの経験を活かして、親が安心して持たせることができる、子どもの好奇心・才能を引き出すことができる、そんなデバイスをハードウェアから支えます。

ジミー・オケラナ

designer

カーネギーメロン大学で工業デザインを専攻。卒業後、アメリカの自動車メーカーでデザイン研究者をしていました。創造する力に更に磨きをかけるため、慶應義塾大学大学院でメディアデザインを専攻。現在は子ども達が自分の未来を好きなように描けるようVIVITAで最高な体験してもらいたく、頑張っています。

白川 洸陽

software engineer

在学中に俳優/映像監督として活動。俳優として東京国際ファンタスティック映画祭の招待上映作品に参加。大学卒業後にweb事業設立後、大手企業のシステム開発の受託をしつつ、SoftBankウィジェットやソーシャルゲーム黎明期のベンチャー立ち上げに参画。11年にはサンフランシスコにてスマホゲームの企画、開発を行う。帰国後、ヤフーにて複数アプリのサービスマネージャー兼開発部長を務める。

幼少期に友達が持っていたファミコンが欲しくて、段ボールで作ってはなぜか自分ではなく親にプレイしてもらっていました。 思えばその頃から"モノづくりの楽しさ"、"なければ自分が作るマインド"、"人に喜んでもらえたときの喜び"が自分のクリエイターとしての礎になったのだと思います。 無限の可能性をもち、探究心が尽きない子供たちにとっても、健康、成長を願う親にとっても最適なモノを作りたいと思います。

寺本 大輝

software engineer

高等専門学校の授業で、プログラミングと出会いその面白さに感動。その楽しさを多くの人に伝えるため、ハックしなければクリアできないゲーム "HackforPlay" を在学中に開発し起業。2015年度未踏スーパークリエーターに認定。石川県金沢市で CoderDojo を立ち上げるなどプログラミング教育の最前線で子どもたちと一緒にハックを楽しむ。

楽しいは正義です。プログラミングに苦手意識を持っている子どもも、隣で友達が楽しんでいるのを見ていたら自然とその気になっていくようです。ならば場を作るのが大人の役目、そう思って駆け回っていたら、VIVITAが突然目の前に現れました。一人では到底出来ないような大きなことでも、VIVITAならチャレンジできる気がしています。

西沢 一登

designer

武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒。2003年ソニーにインタラクションデザイナーとして入社。プロダクトやサービスのUIデザインや開発デザインを担当してきました。その後自分でCGアニメーションを作りたいと思い1年間デジハリでCGの勉強をしたのち、VIVITAに参画しました。

VIVITAは子供のためのクリエイティブですが、自分もクリエイティブでいるために、既存カテゴリーの枠や、デジタル/アナログ、新/旧、など問わずおもしろいものはなんでも取り込んで、自分自身を書き換えながらやっていきたいと思います。

ピライ シッダールタ

engineer

インド工科大学で専門は物理だったですけど、大学の時プログラミングとロボティクスにけっこう興味があって、ソニーに入社して日本に3年前来ました。ハードウェアとソフトウェア両方やってヘッドマウントディスプレイ、ホームクラウド、高速ネットワーク開発と色んなプロジェクトをやって来ました。

その他、NPOでも福島と東京で子供たちにデジタル勉強も手伝いました。それで子供向けに勉強の他にも自分で実装できるシステムを作りたいというきっかけが出てきて、実際社会に出た時に使えるような技術と環境を与えたいと思いVIVITAに参加しました。

平野 友康

co-founder / head of product

1998年よりVJソフト"motion dive"を皮切りに多数のソフトウェアをリリース。またラジオパーソナリティや、坂本龍一とのコラボレーション・プロジェクト、書籍執筆などで活躍。グッドデザイン賞金賞、中小企業庁長官特別賞、文化庁メディア芸術祭優秀賞、AMDアワード ベストプログラマー賞、マルチメディアグランプリ 新しい才能の部 優秀賞など受賞多数。

この仕事は、「親子の時間をデザインする」ということなんだと思います。僕らのプロダクトを手に取った子どもたちは、たくさんの時間をVIVITAと過ごすことになります。世界の美しさや不思議さを知り、友と出会い語りあうこと。テクノロジーはそのためにあると僕らは信じています。やりがいのあるプロジェクトです。一緒に未来をつくりましょう!

藤村 聡

project manager

中学生のときからコンピュータに興味を持ち、大学で計算機科学を学んで本格的にソフトウェアの世界に入る。ソニーでPCや携帯機器のアプリケーションソフト開発に携わり、2015年からMistletoe株式会社に参画、VIVITAプロジェクトを兼務。

古川 諒太

associate planner

東京大学教養学部理科一類から転学、現在文学部国文学科に所属。最先端の科学技術に関心を持ちつつ、文学・心理学・教育学などを幅広く専攻。幼い頃から実家で日本舞踊を続けており、日本の伝統文化・思想に一入の造詣を持つ。VIVITAには企画インターンとして参加。

子どもたちに、先端科学だけではなく伝統・文化にも興味を持ってほしい。どうせやるなら私達も存分に楽しいと思えることをしたい。僕のやりたいことが自社のゴールに重なることに感動し、参加しました。

宮田 人司

co-founder / cco

学生時代よりミュージシャンとして活動し89年に起業。93年よりインターネット事業及びデザインなどを開始。日本初のネットゲームを開発するほか、映像作品の監督/プロデューサーとしても活躍している、受賞歴 広告音楽競技會 最優秀編曲賞受賞、総務省AMDアワード最優秀技術賞受賞、総務省AMDアワード ミレニアム特別賞受賞、アニメーション神戸 作品賞受賞。金沢大学客員教授。

いつの時代も、世界中の子どもたちが未来を創りだしてきました。私達は、その未来をより楽しく豊かなものにして行くために、子どもたちの生活に寄り添い、子どもの創造力を刺激し、クリエイティブな側面を育む製品作りを目指しています。見果てぬ夢を共に叶えられる仲間をお待ちしています。

森澤 洋子

product planner

大学卒業後、ソニーに入社。家庭用ゲーム機やネットワークサービスの商品/サービス企画を経て、VIVITAに加わりました。

小さな頃から、ゲームやガジェットが大好きで、こんなプロダクトが欲しい!と語り出すと止まりません。子供たちが新しい興味を発見し、創ることの喜びやたのしさを学び、親子で一緒に夢中になれるプロダクトを具現化すべく商品企画に邁進中です。モノづくりが大好きな方、お待ちしています!

山森 文生

research engineer

中学生時代に、自分のパソコンのパーツを買い換えて過ごしながら、自分のアイデンティティがコンピュータの中にあることを確信しました。そして、その未来を想像する仕事としてSF小説家になりたい、と思うようになりました。小説に必要な知識のために工業高校で情報技術を学び始めたのですが、現在は小説じゃなくてコードを書いています。

機械に未来っぽいことをさせるため、実現可能なソフトウェアの構想と実験を楽しんでいます。僕にとってのコンピュータがそうであったように、自分の関心に気付いて夢中になるきっかけを作るデバイスにしたい、と思っています。

柳井 友一

designer

家電メーカーで、オーディオ、ビデオカメラのデザインに従事。その後陶芸の技術を修得。3DCADと工芸技術を合わせた製品展開も行う。国際陶磁器展美濃 デザイン金賞、清州国際工芸コンペティション銀賞。

小さいころから絵や工作が大好きで、いつも何かを作ってる子供時代でした。現在、ものつくりの環境も大きく変わりました。時代は変わっても子供の興味の本質は変わっていません。自らの探究心や向上心をサポートする。そんな製品を共に作れたらと思っています。

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会社
VIVITA株式会社
取締役社長
孫泰蔵
所在地
〒107-0061 東京都港区北青山二丁目9番5号 スタジアムプレイス青山8F
電話番号
03-6447-1834※VIVITAスタートアップクラブ柏の葉に関するお問い合わせはこちらからお願いします

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